山口県の方へ

「学ぼう!未来のいのちのために!これからのこどもの病気と予防」吉田均さん講演会@福津

チェルノブイリ原発事故から27年、放射能による健康被害、そして地球規模の環境被害は今も進行中です。岩波書店刊『チェルノブイリ被害 の全貌』の翻訳チームに参加された小児科医・吉田均さんの講演会が、11月23日福岡県福津市で開催されました。吉田さんは…

避難者お話会 第二回 12月7日

この夏、保養プログラムを実施した「福島~山口いのちの会」が、第二回目のお話会を開催します。お誘いあわせのうえ、お出かけください。以下、福島~山口いのちの会 ブログより転載↓ 原発事故による避難者お話会 東京電力福島第一原発の事故により、自宅を…

避難者お話会のご案内

この夏、福島の子どもたちの保養プログラムを主催した福島~山口 いのちの会が、311後に福島県など東日本からの避難移住者の体験を聞く会を企画、私たちの会が協力することになりました。皆さま、お誘いあわせのうえお出かけください。とき:2013年10月…

福島の子どもたち保養プロジェクト@山口・ランプの宿

チェルノブイリ原発事故のあと、ベラルーシで子どもたちの健康被害について調査、診療に当たったバンダジェフスキー博士の講演を先月福岡で聞きました。事故から25年以上たった今、博士が実際に診察した今、子どもたちの大半は亡くなってしまったそうです。…

ボランティア募集中(福島の子どもたちとつながる宇部の会の夏休み保養プロジェクト)

チェルノブイリ原発事故のあと、被災したたくさんの子どもたちが日本へ保養にやってきたことを覚えていますか?被災地から遠く離れた日本で保養することにより、放射能が体外へ排出され、傷ついたDNAも修復され、子どもたちは免疫力を回復し帰国しました。福…

山口県の方へ―支援のお願い

【避難移住者への支援のお願い】 私たちは2011年3月11日東日本大震災と原発事故により、安心して住める故郷を失い、東日本各地から山口県へ避難してきました。また、これから避難しようとお考えの方もいらっしゃいます。避難者は仕事、住まいなど、すべて…